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伊豆の海を一望できる、静岡県南伊豆町にある絶景キャンプ場「南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場」。
今回は未就学児(5歳)の子どもを連れて、GWに2泊3日のファミリーキャンプに行ってきました。
このブログでは、実際に泊まってわかった体験談や子連れでの注意点、さらに、伊豆周辺で立ち寄った観光スポットまで、写真付きでたっぷりレポートします!
🌊南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場の特徴・魅力
①海を一望できる絶景ロケーション

南伊豆夕日が丘キャンプ場は、海を見下ろす高台にあるキャンプ場です。サイトからは視界を遮るものがほとんどなく、目の前にどーん!と広がる開放感が魅力だと思いました。
天気にも恵まれ、「今までのキャンプ場の中で1番かも!」と夫が言うほどの絶景でした!
②夕日を楽しめる景色重視のキャンプ場

夕方になると、名前の通り美しい夕日が楽しめます。サイトによって見えにくい場所もありますが、展望台へ移動すれば夕日をしっかり眺められました。
夜はとても静かで周囲も暗く、星もたくさん見えました⭐️
一方で、朝日は見えにくいため、朝日よりも夕日・星空を楽しみたい人向けのキャンプ場だと感じました。
③ 設備が整っていて、2泊3日+観光拠点として使いやすい
設備面もとても整っており、連泊でも快適に過ごせるキャンプ場です。実際に利用して「これは助かった」と感じたポイントはこちら💁♀️
- トイレ・水道がサイトごとに指定されていて近い(待つこともなく快適)
- ハンドソープ・アルコール完備
- シャワー・洗濯機・乾燥機あり(有料)
- ゴミ回収あり(21時まで/粗大ゴミ以外OK)
- 自販機・売店・カフェあり
- スタッフさんが丁寧で、当日の風速や注意点を説明してくれる
キャンプ場内に子どもの遊び場はありませんが、その分「観光+キャンプ」スタイルにとても向いていると感じました。(海・観光地・海鮮グルメと組み合わせやすいです)
🌅南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場|基本情報
まずは、南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場の基本情報をまとめました。行く前に知っておくと安心なポイントも合わせて紹介します。
| 📍住所 | 静岡県賀茂郡南伊豆町伊浜2222 |
|---|---|
| 🚗アクセス |
東名高速道路「沼津IC」から約2時間/新東名高速「長泉沼津IC」から約2時間 |
| 📅営業期間 | 通年営業(定休日あり) |
| ⏰IN/OUT | チェックイン 13:00〜(テントサイト)/15:00〜(コテージ)/ チェックアウト 10:30(レイトチェックアウト12:00まで可) 👉 チェックイン後は外出できないため、買い出しや観光は済ませておくのがおすすめです!(連泊の場合は外出可) |
| 🏕️主な設備 | ウォシュレット付きトイレ/コインシャワー/コインランドリー/炊事場(お湯が出ます)/売店/カフェ(ハンバーグ・野菜スティック・飲み物などの販売)※お風呂なし |
| 💰利用料金 | 大人880円/子ども(3歳以上)550円/サイト基本使用料:車1台4,400円〜/コテージ:1万円台〜 👉 3歳未満は無料。3日前まではキャンセル料なし。※シーズンやサイトにより料金が変わるため、最新情報は公式サイトで要確認。 |
| 🗑️ゴミ処理 | 分別回収あり(ビン・缶・燃えるゴミ・生ゴミに分別) |
| 🚙買い出し | マックスバリュ松崎店(車で20分) マックスバリュ下賀茂店(車で25分) |
| 💻予約方法 | 【公式サイト】/【なっぷ】/【楽天トラベル(コテージのみ)】から予約可能 👉 週末や大型連休は人気のため、2ヶ月程前の予約がおすすめ。 |
⛺️体験レポ|南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場1日目
チェックインとルール説明(風の注意もあり)
チェックイン後、まず最初にキャンプ場のルール説明ビデオを視聴しました。ゴミの捨て方や場内での過ごし方など、基本的なマナーを丁寧に説明してくれる内容で、初めての利用でも安心感があります。
その後、スタッフさんから当日の天候と風についての説明があり、この日はこれから風が強くなる予報とのこと。安全面を考慮して、焚き火は禁止との案内がありました。
👉【ポイント】当日の風速や注意点をきちんと説明してくれるので、「今日はどう過ごすべきか」が判断しやすいです。子連れキャンプでは特にありがたい対応だと感じました。
今回のサイトは「G1」|サイトの印象と設営

今回泊まったのはG1サイト。周囲に柵があり、子どもがいても安心感のあるサイト。さらに周囲との距離もあり、プライベート感があって落ち着いて過ごせるサイトだと感じました。
地面はやや硬めですが、土の上に砂利が敷いてあるような感じで、ペグはしっかり効きました。水はけも良さそうで、雨の日でも安心できそうだと感じました。
虫は思っていたより少なく、アリ・ダンゴムシ・クモを少し見かける程度でした。
南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場は高台にあるため、場内は全体的に傾斜があります。サイトによっては、すぐ近くが崖のようになっている場所もあり、小さなお子さん連れの場合は注意が必要だと感じました。
👉【子連れポイント】サイト選びでは「柵の有無」や「崖との距離」をチェックするのがおすすめ。G1サイトは柵があり、子連れでも安心感がありました。


子どもの過ごし方|遊具はないけど意外と楽しめた!
設営後、娘はというと…
- サイト内の岩に登って遊ぶ
- 展望台まで散歩して景色を眺める
- テントの中でお絵描き
- タブレットで映画を観る
など、外遊びと室内遊びをバランスよく楽しんでいました。
【ポイント】キャンプ場内に遊具などはありませんが、景色を見ながら散歩するだけでも楽しめます。設営中やテント内で子どもが遊べるものを持参しておくと安心です。



夕方はコインシャワーへ|混む時間は予約制

南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場にはお風呂がないため、夕方にコインシャワーを利用しました。料金やルールは以下の通りです。
- シャワー:3分100円
- 混む時間帯(19〜22時):予約制(30分)
- それ以外の時間:自由利用
- ドライヤー:5分200円(屋外)
シャワー後は、外に設置されたドライヤーで髪を乾かすスタイルです。
【ポイント】予約制のコインシャワー(30分)は、子どもと一緒に入ると結構忙しいです。可能なら、予約制ではない時間帯に入るのもおすすめです。
夜は静かで景色も最高|星もよく見えた
南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場は周囲が暗く、夜空がとてもよく見えて、星もたくさん見えました⭐️
サイトからの眺めも昼とはまったく違って、夜の景色も最高でした!
【子連れポイント】夜はかなり暗くなるので、子ども用のライトや光るアイテムなどを持っていくと安心です。

🏕️体験レポ|南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場2日目
天気は晴天☀️焚き火と絶景で最高の朝

2日目は快晴&風も弱め。テントから出ると目の前はオーシャンビューの絶景で、朝から気分は最高でした☀️
この日は焚き火OKだったので、朝から焚き火をしながら朝ごはん。サイトから見える景色が本当に素晴らしく、「これぞキャンプの朝!」という最高の時間を過ごせました。
👉【おすすめ】風が弱い日の朝は、焚き火+海の景色の組み合わせが最高。南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場の魅力を一番感じられる時間帯かもしれません。
娘は朝一で展望台へ(笑)|朝の展望台が最高だった
娘は朝から元気いっぱいで、朝ごはん後すぐ「展望台行きたい!」となり、7時半頃には展望台へ。
展望台からの景色を眺めながら、持ってきたおやつを食べてご機嫌な娘。朝の澄んだ空気と景色が本当に気持ちよく、大人は景色に感動、子どもはピクニック気分で楽しめました(笑)
👉【ポイント】朝の展望台は人も少なく、景色もクリアでおすすめ。朝食後の軽いお散歩にもぴったりです。

地元スーパーの魚で、南伊豆らしいお昼ごはん
お昼は、前日に地元スーパーで買っておいた新鮮な魚を使って魚料理。南伊豆は魚が本当に美味しく、キャンプごはんでもしっかり旅行気分を味わえました。
「せっかく伊豆まで来たなら、海のものを食べたい!」という方には、地元スーパーでの買い出し、かなりおすすめです。ちなみに、スーパーでイルカの刺身が売っていたことに驚きましたが、買う勇気は出ませんでした…(笑)

午後は海へ。足だけでも大満足の海遊び

昼食後は、車で海へお出かけ。30分ほどの場所にある「弓ヶ浜」へ行きました。この日は天気も良く、足だけ海に入って遊ぶことに。
- 貝殻探し
- 小さな生き物探し
- 波打ち際を行ったり来たり
海なし県から来た我が家。本格的に泳がなくても、十分楽しめました♪
👉【ポイント】キャンプ場内に遊び場がない分、海遊びを組み合わせると満足度が一気に上がります。タオルや着替えは多めに持っていくと安心です。
夕方はシャワー&夕日と記念撮影|「夕日ヶ丘」の名前に納得
キャンプ場に戻った後は、再びコインシャワーへ。海で遊んだあとにさっぱりできるのは、本当にありがたいポイントです。
夕方には展望台へ移動して、夕日をバックに記念撮影。「夕日ヶ丘」という名前に納得の、美しい夕日でした。


🏕️体験レポ|南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場3日目
チェックアウト10:30。撤収して伊豆観光メインの最終日
3日目は、正直に言うとキャンプ場での記憶はあまりありません(笑)というのも、南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場はチェックアウトが10:30。
2泊3日とはいえ、撤収して片付けをしていると、「ゆっくり過ごす」というよりは、早めに動き出す日という印象でした。
チェックアウト後は伊豆の観光スポットに寄りながら帰りました。立ち寄ったスポットは後ほど紹介します♪
👉【ポイント】1泊だとかなり忙しく感じるため、ゆっくり景色を楽しみたい人は2泊以上が断然おすすめ。観光も含めて楽しみたいなら、連泊前提で考えると満足度が高いです。
2泊3日で感じたこと|キャンプ場としての満足度は高い

2泊3日を通して感じたのは、
- 景色の良さ(海が見える開放感がすごい)
- サイトの安心感(柵があるサイトもあり子連れでも安心)
- 設備の使いやすさ(水回りが近くキレイで快適)
- スタッフさんの丁寧な対応(天候の注意などもわかりやすい)
といった点で、「泊まる場所」としての満足感はとても高かったということ。
キャンプ場内で子どもが1日中遊ぶタイプではありませんが、その分、伊豆観光と組み合わせることで、家族旅行としての満足度が上がるキャンプ場だと感じました。
⚠️南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場の注意点まとめ|知っておきたい5つのポイント
実際に2泊3日で南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場を利用して感じた、「ここは事前に知っておくと安心!」という注意点をまとめました。
初めて行く方や子連れキャンパーさんは、ぜひチェックしてみてください✅
①風が強い日が多く、焚き火禁止になることがある
南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場は高台にあるため、風が強くなりやすいキャンプ場です。
チェックイン時にはキャンプ場のルール動画を視聴し、その日の風速や注意点をスタッフさんが丁寧に説明してくれます。
我が家が行ったときも、「風が強くなる予報なので、焚き火は禁止です」と案内がありました。
👉風が強い日は無理に焚き火をしない・タープを低く張る・使わないものは撤収するなど、安全第一で過ごす意識がとても大切だと感じました。
②チェックイン後は外出できない(※連泊はOK)
南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場は、チェックイン後は原則として外出できません。※連泊の場合のみ外出可能です。
そのため、1泊利用の場合は特に、チェックイン前に買い出しをすべて済ませておく必要があります。
👉コンビニやスーパーは車で20分。食材・飲み物・子どものおやつは余裕を持って準備しておくと安心です。
▼我が家のキャンプの全ての持ち物をこちらの記事にまとめています。忘れ物がないよう、参考にしてみてください👇
③チェックアウトは10:30|1泊だとやや忙しい
チェックアウトは10:30。
設営・撤収・景色を楽しむ時間を考えると、1泊2日では正直やや忙しいと感じました。
👉南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場は、「ゆっくり景色を楽しみたい」「観光や海遊びも一緒に楽しみたい」という方には、2泊3日以上が断然おすすめです。
④場内やアクセスの傾斜がきつい|車種によっては注意
南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場は高台にあるため、キャンプ場内に傾斜のきつい坂道があります。
我が家は問題なく走行できましたが、夫からは「車種や積載量によっては、結構きつく感じるかも」という声もありました。
👉🏻 車高が低い車・重たい荷物を積んでいる場合は特に注意。不安な方は事前に口コミや公式サイトでアクセス状況を確認しておくと安心です。
⑤キャンプ場内に子どもの遊び場はない&サイトによって危ない
南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場には、遊具や広場といった子ども向けの遊び場はありません。
そのため、
- 子ども向けイベントを期待している
- キャンプ場内で1日中遊ばせたい
という場合は、少し物足りなく感じるかもしれません。
また、サイトによっては崖が近い場所もあり、滑落の危険があるため注意が必要です。(公式サイトにもサイトごとの注意点が詳しく載っています)
👉お絵描き・カードゲーム・タブレットなど、テント内で遊べるものを用意しておくと安心です。我が家はこれでかなり助けられました。

南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場を楽しむコツは、「風」「事前準備」「連泊」「車」「子連れ対策」この5点を意識すること🌿
これを押さえておけば、オーシャンビューの絶景を見ながら最高のキャンプ時間を過ごせると思います🏕️✨
🏖️子連れで立ち寄って良かった!伊豆の観光スポット〜我が家の回り方〜
南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場に2泊3日で滞在し、チェックイン前やチェックアウト後を中心に伊豆観光を楽しみました。
実際に行ってみて「子どもも楽しめた!」「家族で行って良かった!」と感じたスポットばかりだったので、我が家の回り方を時系列で紹介します。
①堂ヶ島トンボロ
🚗アクセス目安:キャンプ場から車で約30分

チェックイン前に立ち寄ったのは、「堂ヶ島トンボロ」。干潮のタイミングが合えば、海の道(トンボロ現象)を歩いて島まで渡れる不思議なスポットです。
今回はタイミングが合わず島まで渡ることは出来ませんでしたが、足を水に入れたり、きれいな石を探したり、生き物探しをしたりして、娘は十分楽しめました!堂ヶ島では船で洞窟めぐりも出来るそうなので、次回リベンジしたいです!
②石廊崎(いろうざき)
🚗アクセス目安:キャンプ場から車で約30分

チェックインまで少し時間があったため、急遽立ち寄ったのが「石廊崎」。断崖絶壁と海の景色が圧巻のスポットです。
風が強い日もあるそうですが、この日は天気にも恵まれて最高の景色を見ることができました!
③弓ヶ浜
🚗アクセス目安:キャンプ場から車で約30分

海なし県から来た我が家。キャンプ2日目に外出して訪れたのが、遠浅で子連れに人気の「弓ヶ浜」です。
白い砂浜が広がり、5月だったのでがっつり海水浴はしませんでしたが、足だけ海に入って遊び、貝殻拾いや生き物探しをして娘は夢中で楽しめました!
④道の駅下田開国みなと
🚗アクセス目安:キャンプ場から車で約30分

チェックアウト後の昼食とお土産購入のために立ち寄ったのが、道の駅「下田開国みなと」。
下田エリアの定番スポットで、海鮮丼や金目鯛を使った下田バーガーなど伊豆らしい海鮮グルメが楽しめます。
お土産コーナーも充実しているので、帰る前にまとめてお土産も買うことができ、助かりました!
⑤iZoo(イズー)
🚗アクセス目安:キャンプ場から車で約50分

子どもが楽しめるスポットを目指し、帰り道方面に車で少し足をのばして「iZoo(イズー)」へ。
爬虫類を間近で見ることができ、子どもも大人も想像以上に楽しめました。
基本的には屋内なので、天気に左右されにくいのも助かります。
⑥テディベアミュージアム
🚗アクセス目安:キャンプ場から車で約1時間

キャンプ旅行の最後は、帰り道方面にあった「テディベア・ミュージアム」へ。
落ち着いた雰囲気で、旅の締めくくりにちょうど良いスポットでした。
中でも、となりのトトロの展示コーナーに娘は大喜び!トトロの写真撮影スポットも多く、ネコバスに乗れるのも印象的でした。
子連れファミリーにぜひおすすめしたい観光スポットです♪
🌄まとめ|南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場は「絶景を味わう」ためのキャンプ場

南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場は、何よりもオーシャンビューの絶景が魅力のキャンプ場でした。サイトから見える海と空、そして夕日。
その景色を眺めながら焚き火をしたり、家族でゆっくり過ごす時間は、まさに「ここでしか味わえない特別なキャンプ」だったと感じています。
また、スタッフさんの対応が丁寧で、ルール説明や風の注意などもしっかりしているため、初めてでも安心して過ごせたのも印象的でした。
一方で、キャンプ場内に遊具や広場はないため、子連れの場合は「キャンプ場で1日中遊ぶ」というより、絶景を楽しむキャンプ+海や観光を少し組み合わせることで、家族旅行としての満足度が上がると感じました。
今回紹介したスポットは、チェックイン前やチェックアウト後に無理なく立ち寄れる場所ばかりです。
南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場へ行く方は、ぜひ「絶景キャンプ」を主役にしつつ、伊豆ならではの観光も一緒に楽しんでみてくださいね🏕️✨
📝南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場の予約方法・宿泊施設情報
👇行ってみたいと思った方へ
南伊豆夕日ヶ丘キャンプ場は公式サイト・なっぷから予約できます。気になる方はチェックしてみてくださいね♪
🏕 なっぷで予約
また、「子どもが小さくてキャンプは不安」「予約が取れなかった」という方は、近くの宿に泊まって伊豆周辺の観光を楽しむのもおすすめです♪

